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キャップ投げクラブ
同好会 スポーツ
「キャップ投げクラブ」は「キャップ野球」という競技を行うサークルです。
キャップ野球とは、ペットボトルのフタ(キャップ)をボールとして使い、野球のように投球・打撃・守備を行う日本発祥の野球型スポーツです。1年に2度開かれる全国大会のほか、5〜7月に行われる関東リーグ春と10~1月に行われる関東リーグ秋や、各種大会に向けて日々練習を積み重ねています。4月 春新歓、体験練習会
5月 関東リーグ春開幕
6月 リーグ戦、関東新人戦
7月 リーグ戦、七夕カップ
8月 全国大会(蓋の陣)
10月 関東リーグ秋開幕
11月 明大祭、リーグ戦
12月 リーグ戦、忘年会
2月 如月大会
3月 全国大会(東西統一蓋祭)
これらのほかに大会終わりに打ち上げを行ったりもしています2025年度の関東リーグ秋に主に参加した人数は下記の通りです。 1年生:5人 2年生:6人 3年生:5人 4年生:4人
10:0
主に和泉キャンパスや生田キャンパスの体育館を借りて練習しています。体育館の使用できない入試期間などの時期は都内の公園で練習することもあります。
全体として週に3日ほど活動しています。
和泉キャンパスでは土日のどちらかに練習を行うほか、平日練習として昼休みの時間(12:30〜13:30)に練習する時もあります。
生田キャンパスでも練習を行っていて、月に1度ほど土日練習があります。昼休みの練習ももちろんあります。
練習の頻度が多いと感じた人もいるかもしれません。しかし、これらは全て自由参加です。授業の合間に無理して練習に来る必要はないですし、途中参加も可能です。参加する際はぜひ気軽に来てみてください。春学期と秋学期が始まる際に、部費として500円を頂戴します。 また、関東リーグ春に参加する場合は追加で、日本キャップ野球協会への登録料とリーグ参加費として2500円を頂戴します。
新歓情報:ビラ配りや各種SNS(インスタ、X、LINEオープンチャットなど)で配信します。
入会方法:新歓練習後や学校がある日の昼休みなどに集金時間を設けます。そこで必要事項を記入のうえで部費を払ってもらえれば入会完了となります。「大学から新しいことを始めたい」そんなあなたにキャップ野球!ポイントは大きく分けて3つ!
1、自由なプレースタイル
投手・打者の二刀流から捕手まで、1試合で何役もこなせる自由度の高さが魅力。打ち方や投げ方も自分流でOK!メンバーのほとんどが大学開始の初心者なので、誰でもすぐに活躍できます。
2、学年・学部を超えた「本気の絆」
練習は真剣、雰囲気は和気あいあい。先輩後輩の垣根がなく、学部を超えた友人が見つかります。
3、他大学にも広がる圧倒的な交友関係
大会では他大と合同チームを組むこともあり、学外にも一気に人脈が広がります。
新しい環境で、僕たちと一緒にこの競技を極めてみませんか?@meijiuniversity_cap_throw
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